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多機能電子茶香炉とは?

◆◇ 安全性の高い抵抗器ヒーターを熱源とした電気式茶香炉 ◇◆

電球の交換は要りません!ロウソクを使用しないため、火災の危険がなく安全!

玉堂窯(細野利夫)玉山窯(中静勝昭)玉山窯(中静勝昭)
無名異の赤土に独自の釉薬と炎で描く赤と黒の色合いが美しい純和風のデザインです。炎の意思により描く窯変の赤と黒のコントラストが美しいデザイン。落ちついた和室に似合う作品です。たっぷり入る深い皿にどっしりしたちょっと大きめなデザイン。赤と白釉が美しい作品です。
永柳陶房(永柳修一)文平窯(清水謙)玉堂窯 ※芳香皿
土色のみで装飾する練り込みは無名異焼では困難な技法。土もの陶器が描く洋風なスタイルです。無名異土では困難だった青釉を完成させた窯元。高級感あるれる青釉が美しく洋間にもお似合いです。磁器に高度な透かし彫りを施す灯りの演出が美しい。お皿には伝統工芸無名異焼をコラボしました。

技術協力 無名異焼窯元
製造元 SEF セイデンテク株式会社(抵抗器メーカー)
JAXA(宇宙航空研究開発機構)/MIL(防衛省) 認定工場   環境ISO14001/品質ISO9001 取得
住所: 新潟県佐渡市竹田365-2 TEL:(0259)55-2034

多機能電子茶香炉シリーズは販売店を募集しております。お気軽にお問い合わせ下さい。(営業部 お問い合わせ

 特徴 FEATURES 
(1) 茶葉を煎るために必要な高温(約200℃)をロウソクに代わる熱源として抵抗器ヒーターで加熱します。
(2) ヒーター温度を低温(約60℃)に切替えて、エッセンシャルオイル用のアロマポットとしてもご利用できます。
(3) ヒーター温度を制御する事によりロウソク式茶香炉では困難だった茶葉が焦げるのを防ぎます。
(4) フルカラーLEDを搭載し、気分や季節に合わせた多彩なイルミネーションを楽しめます。
(5) 地球に優しいメンテナンスフリー構造で、ロウソクや電球と違い、部品交換の必要がありません。
(6) ヒーター熱を直接芳香皿に伝える為、消費電力が低く経済的なうえ、本体の発熱が無いので安全です。
(7) 安全を考慮して転倒自動ヒーターOFFと高温用3時間タイマーヒーターOFF機能を内蔵
 お客様の声 
室内で多くのペットを飼っていて独特の動物臭がこもったります。お客様が来た場合に嫌う人もいるので市販の芳香剤を置いてみたりもしたのですが完全に消臭できません。しかもペットの体調まで悪化する始末・・・・。そこで茶香炉が消臭効果が非常に高いと聞いて試してみました。するとお茶の香りはペットも喜んでいるようで嫌がりません。しかも殆ど消臭してしまいます。お茶は体にも良いと聞きます。ペットにも良いのかもしれませんね。
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キャンドル茶香炉を愛用していましたが、火災が怖くて最近電気式(電球)に交換しました。しかし、以前のようなお茶の香りがしなくなりました。結局キャンドルタイプに戻したのですが、たまたまヒータータイプの茶香炉を玉堂窯元さん物産展で見つけて衝動買いしてしまいました。使ってみて本当にびっくり!茶葉が焦げにくいです。しかもキャンドル茶香炉と同じ香りがでてきます。実際使ってみて一番嬉しかったのは使いやすさです。お皿に茶葉をのせたり、お皿を洗ったりとかだけです。とても楽です。
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知人に薦められて初めて茶香炉を購入。旅行に行ったときにお茶屋さんの前を通った時のような良い香りです。煎じた後にほうじ茶として飲めると聞き、早速試してみました。結果はとても甘いお茶ができました。私の娘(6歳)がほうじ茶だけは飲んでくれるので、試してみたら美味しそうに飲んでいました。とても面白いです茶香炉最高!!


植物が生み出す自然な香りの元は青葉アルコールと言われています。
青葉アルコールは油成分のため、お茶として利用した後もお湯に溶けずに残っています。
その成分の沸点は約150℃といわれ、150℃以上加熱する事で気化します。
この特性を利用したのが日本のアロマテラピーともいえる「茶香炉」です。


世界中にある各種お茶の味わいの他に香りも楽しんでみませんか

一言に茶葉といっても数えきれない程の種類がございます。
日本茶(緑茶)から中国茶・紅茶・ハーブ茶・ジャスミン茶など色々な香りをもっています。

茶葉を焚くのが一般的ですが、こんな再利用方法も楽しいです。
使用済みの茶葉(出がらし)を1日天日で干して自然乾燥させてください。


緑茶やコーヒーの香りには大きな消臭効果があると言われています。
また、ペットなどにも好まれる香りのようです。ペットの癒しと消臭に最適です。
注意)・出がらし茶葉は腐りやすいので使用後にクッキングペーパーなどで水分をとり
早めに乾燥することお勧めします。(電子レンジでも可能ですが天日干しがお勧めです)



遊び心・・体に優しいほうじ茶を作ってみませんか

お年寄りやお子様に好まれる「ほうじ茶」は緑茶を煎ることで香ばしい香りのお茶に変ります

右画像のように緑茶を煎ると雪のような白色い結晶が現れます。これがカフェインの結晶です。
ほうじ茶は昔から体に優しいお茶と言われてきた由来がここにあります。
カフェインは結晶となり外へ排出され、渋みがとれ、香ばしい自家製ほうじ茶の完成です。
自家製ほうじ茶を作る場合は適度に茶葉を拡散し、均一に煎る必要があります。


火を使わないお香の香り・・煙が出ないので優しい香りを楽しめます
お線香やお香をお皿の上で加熱するとお香本来の優しい香りが広がります

お線香・お香などの煙がお部屋に充満する事がなく灰も出ないために衛生的にご利用できます。
火を使わない事で安心して香りを楽しみ、心を癒す時間をつくる事が出来ます
ご仏壇のお線香はなにかと火が心配です。お仏壇用お線香たての代用としてもお勧めです。


温度を切り替えることでエッセンシャルオイルやアロマオイルを楽しめます
低温(約60℃)で保温しますので原液をゆっくり拡散します

色々な香りを楽しむとき・・

香りがお皿について消えなくなる事ありませんか?

香りが混ざって変な香りになることありませんか?




エッセンシャルオイルの香りは食器用洗剤で洗っても消えません
そんな時は、高温(約200℃)に切り替え茶葉を煎ってみてください
高温のためオイルは完全に気化し、更に茶葉が残った香りを消臭します
色々な香りを楽しみたい方にはお勧めです。